オープンキッチン

みなさま、こんにちは

 

今日も「リビオタワー小田急相模原レジデンス」の仕様設備をご紹介します。

第3回目は【オープンキッチン】です。

 

 

 

【オープンキッチン】は、文字通りキッチンがオープンなるという事です。いつでもダイニングやリビングの様子をうかがえます。一昔前の台所のように孤立して料理をしなくていいのが魅力です。家族がいる場所と同じ空間で料理するので、会話をしながら料理したり、料理をしながら家族の様子が見ることもできるので、小さなお子様がいらっしゃる方は安心ですよね。キッチンに立ちながらコミュニケーションを取ることができます。

 

 

もう一つの魅力のポイントは、リビング、ダイニング、キッチンが一体になることで、空間が広く見えるようになることです。リビング、ダイニング、キッチンというと広いスペースというイメージがありますが、キッチンと分けると、意外に狭いスペースになってしまいがちです。ですが、オープンにすることによって同じ空間にすることで、広々とした開放感が出るようになるんです。

 

 

【オープンキッチン】はキッチンがオープンなだけに、リビングやダイニングからはいつも丸見えです。なので、調理器具などを見せる収納にしてみたり、小物使いを楽しんだり、グリーンを置いてみたり、自分らしい見せるキッチンを作っても楽しいですね。

 

ガラストッププレート

こんにちは

 

今日は、「リビオタワー小田急相模原レジデンス」の最新仕様設備の1つである、

【ガラストッププレート】をご紹介させていただきます。

 

 

ガラストップとは、文字とおり天板がガラス製という事です。ですから、傷がつきにくく汚れがつきにくい事が大きな特徴です焦げ汚れがついてもメラミンスポンジなどでこすれば落ちますので、お手入れがとっても簡単です。ガラスならではの透明感が美しく高級感を感じさせてくれます。

 

ガスコンロの天板は、ガラストップのほかにアルミ・ホーローなどがあります。ホーローは古くからガスコンロの天板に使われてきた素材ですが、焦げ付きが取れにくく傷もつきやすいということで、徐々に姿を消しつつあるそうです。アルミは最も新しい素材で汚れが落ちやすく熱伝導率がよいので焦げ汚れがつきにくいのが特徴です。ただし、価格が高価なのであまり出回っていません。

 

 

毎日使うガスコンロです。使用後に食卓と同様にさっと拭く習慣をつければ、いつも綺麗に使えるのがいいですね。きっと料理をするのが楽しくなりそうです(^_^)